鳴門市島田島観光プロジェクト 島田島の古代蓮

神秘の花“古代蓮”が、一面に咲き誇る島

豊かな自然が残る島田島に友好親善.平和のシンボルである古代蓮を植え新たな観光資源として一大拠点を目指しています。
古代蓮は花蓮の一種で、食用蓮の数十倍の花が開花することから、初夏には綺麗な花を見て楽しんで頂き、秋には蓮の実を収穫し、多くの企業によって商品開発を行なっています。

また、古代米を栽培し、蓮根や鳴ちゅるうどんとともに鳴門の特産品としての活用を試みるとともに、古代蓮花の観賞会や蓮根の掘り取り体験会などイベントも多数開催し、地元の活性化を図っています。
収穫された蓮の実や古代米をプロの料理人の手でレシピを考案していただき、様々なかたちで皆様にお届けできればと考えています。

 蓮池住所:
徳島県鳴門市瀬戸町大島田5-1
(鳴門北インターから車で約15分)
 蓮花の見頃期間:
6月中旬~8月上旬(天候等により変動します。)
6:00~10:30ごろ(早朝から午前中)
11:00ごろから花がすこしずつ閉じます。